TBC オールインワンジェルは敏感肌でも安心して使えます。

 

敏感肌の人は、スキンケア用品の選び方が肌のコンデイションに大きな影響を与えます。肌に合わない化粧品を使うと、赤くなってしまったり、ヒリヒリしたりしてしまいます。

 

その為、使ったことの無いスキンケア用品には用心深くなってしまうものです。大丈夫だと分かっていても最初はパッチテストが基本ですね。

 

TBC オールインワンジェルが敏感肌でも安心して使える理由

 

TBC オールインワンジェルには、低刺激処方、敏感肌用といった表示はされていませんが、パラベン(防腐剤)、フェノキシエタノール(防腐剤)、合成香料、合成着色料、鉱物油は一切配合されていません。

また、UVカット機能がないので、オキシベンゾン、サリチル酸フェニルなどの紫外線吸収剤も配合されていません。

 

敏感肌の人が安全にTBCオールインワンジェルを使う為に確認しておくこと

 

※天然の香料の種類はチェックが必要

天然の植物から抽出された香料は、香りがよく気持ちをリラックスさせてくれる効果がありますが、敏感肌の人にとっては刺激になってしまう場合もあります。

TBC オールインワンジェルには、11種類の天然の香料が配合されています。過去に自分の肌に悪影響を及ぼした天然の香料がないことを確認しましょう。

配合されている香料 

レモン果皮油、オレンジ果皮油、ラベンダー油、ニオイテンジクアオイ油、ヒノキ油、オニサルビア油、ショウガ根油、マヨナラ葉油、レモングラス葉油、イランイラン葉油、ダマスクバラ花油

 

※アレルギー反応を起こしたことのある成分をチェック

 

もしアレルギー反応を起こした事があるのでしたら、反応があった成分はしっかり確認しましょう。

TBC オールインワンジェルの含まれている全成分

水、BG、ペンチレングリコール、スクワラン、シクロペンタシロキサン、シクロヘキサシロキサン、ビスPEG-18メチルエーテルジメチルシラン、イソノナン酸イソノニル、ミロタムヌスフラベリフォリア葉/茎エキス、ハベルレアロドペンシス葉エキス、アルガニアスピノサカルス培養エキス、セラミドNG、

 

 

セラミドNP、セラミドAP、ジカルボエトキシパントテン酸エチル、水溶性プロテオグリカン、グルコシルルチン、トコフェロール、酢酸トコフェロール、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス、ヒアルロン酸Na、パルミチン酸レチノール、リボフラビンリン酸Na、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、フィトスフィンゴシン、ビート根エキス、酵母エキス、チョウジエキス、カワラヨモギ花エキス、

 

グリチルリチン酸2K、レシチン、マカデミア種子油、ホホバ種子油、オリーブ果実油、カニナバラ果実油、コーン油、ヒマワリ種子油、レモングラス葉油、イランイラン花油、ダマスクバラ花油、オレンジ果皮油、ラベンダー油、ヒノキ油、レモン果皮油、オニサルビア油、ショウガ根油、ニオイテンジクアオイ油、マヨナラ葉油、アスコルビン酸、ジパルミチン酸アスコルビル、グリセリン、マンニトール、

 

 

セタノール、セテアリルアルコール、カプリル酸グリセリル、ステアリン酸グリセリル(SE)、イソステアリン酸ソルビタン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ポリソルベート60、ポリソルベート80、ステアロイルラクチレートNa、

 

ベヘニルアルコール、セルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、プロパンジオール、PG、クエン酸、酸化鉄、イソマルト、エタノール、BHT、BHA、安息香酸Na

成分の中で敏感肌の人に稀に刺激を与える可能性がある成分

過去に自分の肌に悪影響を及ぼした成分が配合されていないことを確認しましょう。PG(保湿成分)、エタノール(アルコール類の一種)、BHA(酸化防止)安息香酸Na(防腐剤)ステアリン酸グリセリル(非イオン界面活性剤)

 

 

どの成分も少量使われているだけなので、普通肌の人にはほとんど問題はありませんが、敏感肌の人は念のため、パッチテストをしてから使うことをおすすめします。

 

パッチテストでOKであれば、お気に入りの一つに間違いなく入るはずです。TBC オールインワンジェルは手軽なケアで高い効果を得られるスキンケア製品としてかなり評価が高いものです。